産まれてからも足癖の悪さ健在です

妊娠5ヶ月ごろからお腹のなかで空気中が抜けているようなぽこぽことした胎動を既に感じ始めていました。

後期には胎動が激しくて夜寝ていても起きる事もありました。無事に出産したのですが、お腹の中にいたときからの影響なのか足をバタバタすることが癖でおむつを替える時も足をかなり動かすのでハイハイし始めるまで一人でおむつ替えが出来ませんでした。

また、体をよじる事も楽しいそうで、首が座る前に寝返りをうつようになってしまいました。まだ完全に首が座っていないため寝返りをしても首をあげることが出来ない状態でしたので、窒息する危険があり目が離せなかったことが大変でした。

ただ、とても表情豊かな子で、2ヶ月過ぎからよくケラケラ笑うようになり、お手々遊びが好きなようで手を握って一緒に遊ぶと足をパタパタさせながら声を出して笑ってくれるところがとても可愛くて嬉しいです。

握力も強くなり、手の近くに物を持っていくとギュッと握ってくれて、目と目が合うとニコッとしてくれたときも成長を感じ取れて嬉しかったです。

最近は、毎日のルーティーンで朝の4時くらいに起きてしまってそこから寝ないので一緒に起きないといけないところが辛くて大変ですが、泣く訳ではなくご機嫌なので朝から元気をもらえて嬉しいです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です